







なにかと面倒なパスポート(旅券)申請手続き
パスポートの申請自体は難しい手続きではありませんが、以下のような理由から、お勤めの方にはなかなか申請しにくい手続きのひとつとなっています。
パスポート申請窓口が平日しか開いていない
新宿、有楽町、池袋、立川と都内に全部で4か所ある申請窓口ですが、どの窓口も平日しか申請を受け付けていません。受け取るのは日曜日でも可能ですが、そのための前提となる申請が平日しかできないため、特にお勤めの方や小さなお子さまのいらっしゃる方は、パスポートを作りにくい(更新しにくい)のです。
パスポートの申請窓口が混雑している時期や時間帯がある
なんとか平日に時間を作っても、時期や時間帯によっては、窓口が混雑していて思いのほか待たされてしまうこともあります。空けた時間で間に合うのか、受付番号をもらうための長い列や、自分の番号が呼ばれるまでの待ち時間に焦ってしまうかも。
戸籍謄(抄)本を取得する必要がある
新規の申請に必要な書類として、申請者の戸籍謄(抄)本が必要になります。こちらは本籍地のある役所で取得することができます。本籍地が遠い場合、直接赴かなくとも郵送でも請求することができますが、そのためには事前に郵便小為替の購入が必要となったりと、結構面倒であることには変わりありません(地域によっては、この他に住民票が必要になることもあります)。
パスポート申請代行サービス(東京都の全窓口対応)
パスポートの申請代行サービスをご利用いただきますと、東京都に住民登録をされているお客さまに代わり、上記のパスポート申請手続きを弊事務所が代行いたします。
ご利用いただいたお客さまの声
(N.I.様)
(T.K.様)
Eメールでのパスポート申請代行お申込み
※お申込みいただきましたお客さまには、当日または翌営業日に「ご利用サービスご確認・お振込先等のご案内」に関する返信のメールを送信いたします。
お電話でのお問合わせは、次の番号へ。
パスポート自体のお問合わせ
03-5908-0400(東京都旅券課)
代行サービスに関するお問合わせ
03-6913-7401(響行政書士事務所)
平日 9:00-18:00



